MURASAKI SHONAN OPEN 2016

MURASAKI SHONAN OPEN 2016

MURASAKI SHONAN OPEN 2016

2016.7.11(mon)-18(mon) @神奈川県藤沢市鵠沼海岸

INFO

MURASAKI SHONAN OPEN 2016 SUPPORTED BY NISSAN

開催日時
[BEACH AREA]
2016年7月11日(月) - 18日(月・祝)
[PARK AREA]
2016年7月17日(日) - 18日(月・祝)
開催時間
10:00~18:00 (予定)
開催場所
[BEACH AREA]

神奈川県藤沢市鵠沼海岸
ACCESS

[PARK AREA]

鵠沼海浜公園スケートパーク
神奈川県藤沢市鵠沼海岸4-4-1
ACCESS

主催
湘南オープン実行委員会
藤沢商工会議所
公益社団法人藤沢商店会連合会
鵠沼海岸商店街振興組合
公益財団法人かながわ海岸美化財団
藤沢市漁業協同組合
株式会社湘南なぎさパーク
小田急電鉄株式会社
江ノ島電鉄株式会社
藤沢市消防局
藤沢市経済部
藤沢市鵠沼市民センター
藤沢市経済部観光課
公益社団法人藤沢市観光協会
株式会社ムラサキスポーツ
ワールドサーフリーグ・ジャパン
日本サーフィン連盟湘南藤沢支部
日本プロボディボード連盟
藤沢市サーフィン協会
公認
WORLD SURF LEAGUE JAPAN
協力
一般社団法人日本サーフィン連盟 湘南藤沢支部
東京スポーツ・レクリエーション専門学校
特別協賛
株式会社ムラサキスポーツ
協賛
日産自動車株式会社
GoPro
ハーレージャパン株式会社
ニクソントウキョウジャパン株式会社
プーマジャパン株式会社
CRYSTAL GEYSER
レッドブル・ジャンパン株式会社
カシオ計算機株式会社
クイックシルバー・ジャパン株式会社
株式会社サイバーエージェント
ジーエスエムジャパン株式会社
株式会社ジェイエム
株式会社ジャングルジャム
Skullcandy Japan合同会社
株式会社Stoke House Unlimited Japan
株式会社チャーリー
ニッキー株式会社
バートンジャパン合同会社
ボルコムジャパン合同会社
マジェスティック ジャパン
株式会社Y'S SURF
後援
藤沢市
株式会社湘南なぎさパーク
入場料
無料
お問い合わせ
info@shonanopen.com

HISTORY

2015

本年度からWSL(ワールドサーフリーグ)公認のQS1500というグレードの国際大会として開催。
WSLというのはワールドサーフリーグの略称で、昨年までのASPから名称変更された、プロサーフィン世界チャンピオンを決める世界で唯一の団体。国際大会であるため、 日本人選手ばかりでなく、海外からの選手の参加もあり、レベルの高いサーフィンが展開された。
来日選手としても、若手の注目選手、アメリカ・カリフォルニア在住の日本の血を引くサーファー五十嵐カノアが参加するなど、 ファン層にとっては話題の大会となり、決勝に大橋海人が挑むなど、最後まで大いに盛り上がった大会であった。 結果は、わずか0.1ポイントという大接戦のエキサイティングな展開を制したルーエル・フェリーペ(ブラジル)が、 2015 World Surf League(WSL) Japan Regional Tour Men's Qualifying Series(QS) 1500『MURASAKI SHONAN OPEN 2015』のチャンピオンに輝いた。


2014

昨年に引き続き、WQS 3STAR開催。怒涛のファイナルDAYを制したのは湘南・湯河原のアップカマー松下諒大。ファイナルヒート。オーストラリアのConnor O'Leary(コナー・オレアリー)の優勝か!! そう思われた終了間際の土壇場で、まさかの逆転で優勝を飾ったの松下諒大だった。”何としてでも勝つ!”そんな執念とも思える粘りのライディングで会場に感動をもたらしたファイナルヒート。最後の最後で素晴らしいドラマを生み幕を閉じた。


2013

WQS3star(賞金総額$55,000)にスケールアップし大会開催。
日本人トップの大野修聖、田中樹、田嶋鉄平、大澤伸幸、林健太など歴代のJPSAチャンピオンや、辻裕次郎、加藤嵐、和光大、大原洋人、新井洋人などの期待の若手が参加。海外はオーストラリア、ハワイ、アメリカ等からも選手が続々と参戦し、インターナショナルなサーフィンコンテストとして、18,000人の来場者を集め開催された。優勝は大野修聖、第2位大橋海人。


2012

イベントのスケールアップを図り、湘南OPENとイベント名称を改名。
ASPプロジュニアGrade5(賞金総額$25,000)、カデット、グロメッツ、ガールズに加え、WQS1star(賞金総額$15,000)を開催。
この年はWQSでは大原洋人、プロジュニアでは新井洋人が優勝。


2011

ムラサキプロジュニアとしてASPプロジュニア(21歳以下)Grade3(賞金総額$15,000)、カデット(16歳以下)、グロメッツ(12歳以下)、ガールズ(21歳以下)を藤沢市鵠沼海岸にて開催したのが始まり、ムラサキスポーツ契約ライダーのルーキー渡辺寛が15歳の若さでプロジュニアの優勝を飾った。

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